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MacBookが再度

ああMacBookが再度修理へ。ぁぅぅ…
例の電源ぷっつん症候群が再発 & caps lock LED反転現象が頻発 で、大学が始まる前に早め早めの対策。つか電源ぷっつんは非常に困るのでなんとかしていただきたい。
でも早くしてもらわないとKeynoteでプレゼンスライドが作れなくて困る。KeynoteがダメならPDFでも良いけどなぁ…。画像だけ作っておこうかな。
開発環境はもうデスクトップマシンの方がメインになっているので問題なし。Parallelsは使いたいけど…


そんなわけでMacBook、早く帰ってきてくださいな。


そういえばデスクトップマシンで使っているVMwareより明らかにMacBookParallelsの方が快適なのだけど、Parallelsがうまいのか(VMware vs Parallels)、Mac OS Xが良いのか(Linux/X11 vc Mac OS X/Aaua)、CPUのVTが効いているのか(VTなし vs VTあり)、CPUの速度の違いなのか(Athlon 64 X2 3800+ vs CoreDuo 2GHz)、メモリが足らないのか(DDR2 1GB vs DDR 2GB)、ワカラナイ。
メモリなら増設すれば済むけど、OSとかVTの効果なら厳しいなぁ。


単純にVMを起動するということ自体がリソースを使いすぎ。ソフトウェアはハードウェアのリソースを使い尽くすためにある。
普通なら3台マシンが要るところを1台でやる時点でそりゃメモリも足らんわな…